頭蓋骨から若返り頭ほぐし・伝統療法・眼球エステ

和音 Waon

頭蓋骨エステ2Bについて

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見えるもの(頭蓋骨)と見えないもの(気やエネルギー)

両方にアプローチをすることが和音独自の術式、手法となります。
お客様の要望を聞いていった結果!出来上がった施術が
頭蓋骨エステ2B(骨(Bone)と脳(Brain))
 
私は医者ではありません。なので、医学的にどうこうは正直分かりませんが…
お客様の状態・現状と、こうなったらいいな♪という希望を聞き、癒しや美容という観点から自分に出来る事を
模索していった結果、頭蓋骨を揉む!ほぐす!というところに行き着きました。
 
笑顔で帰られるお客様の姿やお客様から喜びの声を多数頂いたこと。
そして施術を重ねるうちに、どうやらこの理屈通りにやることで、お客様に
変化が起きることを考えると、この理屈で合ってると思われます。



◎頭蓋骨から揉む!ほぐす!ということ
頭蓋骨は22個の骨でできていて、その間には遊び(縫合部分の溝のようなもの)がある。
この遊びの部分に不純物が溜まると、遊びがなくなることで、脳全体にストレスがかかり
(脳が圧迫されるとも言えるかもしれません)
これが疲れなど様々な不調に繋がるのではないか。

だから、遊びの部分に溜まっている不純物を流すことで、頭蓋骨の遊びを取り戻し、
また頭蓋骨と頭皮を緩め、ツボを刺激し、脳を癒して気持ちよくリラックスしながら、
不調を取り払うのが頭蓋骨エステ2Bの一の特徴
 



◎気やエネルギーアプローチ!
私は古神道、修験道の修行者(俗に言うと山伏)でもありますから、霊山に登って
祈ったり、滝行したり、護摩焚き、勤行と修行もさせて頂いております。
その感覚を使って、体にのこる帯電物(現状のお身体に必要のないエネルギー)を切りながら、施術しております。
 
『帯電物を切る』というのは、あくまで私の感覚で行っているものですが、
「モヤっとしたものがパッとなくなった感じがする」「頭がスッキリ軽い」
「施術中は瞑想をしている感じ」「脳が癒される感じがする」という感想をいただくので、
実際に必要のないものが 禊がれている(禊にも似た浄化が起こっている)のでしょう。
と言っても、見えるわけではないのでお客様の体感と私の感覚ですが…笑

ちなみに、昔の山伏は山を1日に何個も渡り歩いていたので、自分で自分の身体のケアをしないといけません。
マッサージ器もリラクゼーションサロンもお山にはありません。
ですから、修行者たちは古来より受け継がれてきた独自の健康法で身体のケアをしていたのだそうです。
これは、修験道導師から頂いたお言葉ですが…
その健康法の中に「頭皮を揉むんじゃない!頭蓋骨を揉めっ!」という言葉。こういったことが言い伝えられているという事は、
古来から行われている山伏の健康法から見ても、頭蓋骨エステというのは理にかなっているかと存じます。
 
 

  ◎さいごに…
頭蓋骨の間にある不純物を流したり、体に帯電している必要のないものを祓うことで、
本来の状態に戻り、「何となく調子が悪い」と言った体や心の不調が改善に向かう。
これこそ、元の気にかえること元気!に繋がる一歩なのだと信じて施術を行っております。